利益創出を、4つの役割で支える。
営業を変える。経営に伴走する。AIで支える。仲間を育てる。
年商10億〜100億円の壁を越えるには、
「会社の現状を正しく見える化すること」と、
「現場が自ら動く仕組みに変えること」――この両輪が欠かせません。
KUROJIKAは、AIを活用した営業組織の変革、
経営全般を伴走する総合経営顧問、
データを起点に組織を支えるAIシステムまで――
社長を支える”もう一人の経営者”として、利益創出に向けた一貫した支援を提供します。
01
AI×営業組織改革コンサルティング
ー利益直結型 営業組織変革プログラムー
「売上の伸びが鈍化してきたが、次の一手が見えない」
「属人的な営業から脱却したいが、何から手をつければいいか分からない」
――そんなお悩みはありませんか?
トップ営業のノウハウを型化したり、活動量を管理したりするだけの、
“一部の人だけが成果を出す”再現性の低い営業コンサルではありません。
AIが売上データを分析し、売上UPに繋がりやすい顧客や商品を見極めます。
さらには、顧客の声を起点とした新たな商品開発まで踏み込み、
新しい売上を生み出すサイクルを組織に実装します。
「感覚と経験頼みの営業」から「数字を根拠に動く営業組織」へ。
誰もが利益に直結する一手を打てる営業組織への変革を目指します。
- 【感覚から数字へ】 どの顧客に・何を・どこまで仕掛けるべきか。打ち手の優先順位が誰の目にも明確に。
- 【個人技から組織力へ】 「なぜこの顧客なのか」を数字で語れる管理職が育ち、属人化から脱却。
- 【集計作業から、顧客対応へ】 Excel分析の工数を9割超削減し、本来向き合うべき顧客との時間を最大化。


02
利創経営コンサルティング
ー実行支援型 総合経営顧問ー
「やるべきことは見えている。でも、社員がなかなか動かない・続かない」
「気づけば、社長が現場に出ずっぱり。経営に集中できる時間がない」
――そんなお悩みはありませんか?
本サービスは、机上の戦略づくりや立派な提案書を残すだけのコンサルティングではありません。
自ら事業を経営し、上場企業の社外取締役も務める経営の実務家が、
貴社の”もう一人の経営者”として、利益創出と人材育成を共に実現します。
営業・調達・組織・財務など、経営全般の課題を横断的に支援。
「社長一人で抱え込んできた経営」を「組織として成果を出す経営」へ。
貴社の現場社員が自ら考え、行動できる組織への変革を目指します。
- 【利益体質への変革】 営業と仕入・調達の両面を見直し、利益が残る取引構造へ。
- 【現場社員の育成】 プロが伴走し、自ら考えて行動できる現場人材を育成。
- 【自走する仕組み創り】 社長の指示待ちから脱却し、現場が成果へ向かって自走する組織へ。
03
卸売・製造企業の利益創出AI『FOCAL』
ー利益創出支援型 AIシステムー
「Excelで売上は管理している。でも、”記録”で終わって活用できていない」
「日々の数字は追えている。でも、中長期でどう動くべきかまで考えられていない」
――そんなお悩みはありませんか?
『FOCAL(フォーカル)』は、貴社の手元にある販売データをAIが解析し、
“売上・利益の伸びしろが大きい顧客・商品・営業担当”を自動で特定。
さらに、改善のための打ち手をAIが提案します。
「社長頼みの属人経営」から「現場が自走する組織経営」へ。
現場一人ひとりが自分の頭で考え、動ける組織への変革を支えます。
- 【個人視点から、全社視点へ】 数字を共通言語に、AIが提示する仮説を起点に、現場が議論し行動に移せる組織へ。
- 【社長頼みから、現場の自律行動へ】 トップの指示待ちから脱却し、営業・商品企画・調達など、現場が自ら考え動ける体制へ。
- 【感覚的な打ち手から、根拠ある一手へ】 「なんとなく」の経営判断ではなく、データの裏付けと議論を経た一手を打てる組織へ。


04
利創経営参謀 養成講座
ー再現性追求型 経営参謀養成プログラムー
「経営支援をしてはいるが、出たとこ勝負で成果再現性に課題がある」
「”数字を語る”だけではなく、”数字を動かし、成果を出す”存在になりたい」
――そんなお悩みをお持ちの、税理士・診断士・法人コンサルタントの方へ。
数千万円単位の利益創出を実践するノウハウを、
「利創経営7ステップ」という再現性の高いメソッドに転換し、
同じ志を持つプロフェッショナルへ公開しています。
「抽象的なアドバイス」から「具体的な成果支援」へ。
クライアントに確かな成果を届けられる経営参謀の育成を目指します。
- 【部分支援から総合支援へ】 売上・原価・組織まで、利益創出に必要な領域を網羅的にカバーする支援力を獲得。
- 【表面的観察から真因解決へ】 クライアントの実態を定量・定性の両面から捉え、的確な打ち手を導く課題解決力を獲得。
- 【手探り支援から体系メソッドへ】 7ステップ・分析手法・フレームワークを活かし、再現性の高い実装力を獲得。

